平成18年~設立
| H18年 |
| 12月 | 19、20年度事業計画全体会議開催 |
| 10月 | SFS-HP開設約2年未満で30,000アクセスを超える |
| 商店街幹部パソコン教室開催 | |
| j-com報道番組「パステルタイム」でSFS紹介 | |
| 9月 | 第33回藤沢市民まつりに参加 |
| 8月 | 第2回納涼会開催 |
| 7月 | 慶應義塾大学Myssiプロジェクト第2ステップスタート |
| 6月 | 藤沢市相互提案型協働モデル事業」へ5件を応募 |
| 5月 | 遊行通り四丁目商店街及び鵠沼海岸商店街でPC講座スタート |
| 5月11日付けの日本経済新聞夕刊にSFS紹介される | |
| 4月 | 新たに賛助会員2団体が加入 |
| 3月 | 藤沢市の2公社よりホームページの制作受注納入 |
| H17年 |
| 12月 | 17年度事業収入400万円超となり予算を大幅に達成 |
| 11月 | 遊行通り五丁目商店街振興組合の会員になるとともに同組合がSFS賛助会員1号になる |
| 10月 | IT支援より独立し、アプリケーション開発ワーキンググループが発足する |
| 8月 | SFS-HP開設8ヶ月で10,000アクセスを超える |
| 新たにグラフィックデザインワーキンググループ、ビジネスサポートワーキンググループが発足する | |
| 7月 | 慶応大学より地域医療・介護情報共有システムのデモ、アンケート事業委託される |
| 5月 | 藤沢産業センターよりプロバイダー業務(電話問合せ、インターネット接続等)の一部委託 |
| 4月 | 藤沢市商店会連合会より加盟1,700店のホームページ制作・維持運営業務委託 |
| 3月 | 第1回通常総会開催される 慶応大学主宰eケアーコンソーシアムに参加、地域協働を模索する |
| 2月 | IT支援など地域ビジネス受注始まる 藤沢市競争入札資格業者に登録される |
| H16年 |
| 12月 | 平成17、18年度事業計画作成 |
| ホームページ再構築 | |
| 11月 | 事務所JR藤沢駅近くに開設 |
| 臨時総会開催(年会費6,000円に改定) | |
| 藤沢地域企業に事業サービス紹介のダイレクトメール発送 | |
| 9月 | 年会費改定案、運営委員会・理事会で承認される |
| 事務所開設検討はじまる | |
| 藤沢市市民自治推進部と第1回打合せ開く | |
| 8月 | 藤沢市市民電子会議室にパソコンよろず相談室を開設 |
| 運営委員会スタート(定例会廃止) | |
| 7月 | NPO法人登録(7月7日) |
| 各ワーキンググループ活動本格化、各々の研修会頻繁に開催 | |
| ISO認証取得支援ワーキンググループ新設、活動開始 | |
| 6月 | NPO申請認証される(6月30日) |
| 5月 | ワーキンググループ再構築、10のワーキンググループが発足 |
| 会員のITスキル調査実施 | |
| 4月 | 会員60名を突破 |
| 3月 | 会員募集活動はじめる(ホームページ開設) |
| NPO湘南ふじさわシニアネット設立総会開催(3月20日) | |
| 各新聞で取り上げられる。NPO法人申請(3月22日) | |
| 2月 | 藤沢商工会議所、藤沢産業センター、商店会連合会など各種団体アプロ-チ |
| NPO法人資格取得検討を始める | |
| 1月 | 第3回定例会で年会費3,000円に決定 |
| ワーキンググループ活動開始 |
| H15年 |
| 11月 | 第1回定例会開催(参加者14人) |
| 8月 | 10月に至る約3ヶ月間IT推進課、経済部など藤沢市役所関係先を訪問、行政との協働を模索 |
| 7月 | 日本青年会議所横浜サマーコンフェレンス参加 |
| 6月 | 二宮、畑、沖本が発起人となり「湘南ふじさわシニアネット」と命名 |
| 藤沢市市民活動推進センターに活動団体として登録 |
