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postheadericon 藤沢市・協働モデル事業 H20年度結果報告会がおこなわれました。

クリック;えのしま・ふじさわポータルサイトへリンクします。

湘南ふじさわシニアネット(SFS)は、市提案協働事業の「えのぽ」(えのしま・ふじさわポータルサイト)をH19年度から運営クリック拡大;SFS協働ワーキンググループ担当者の発表風景してまいりました。今回は2年目の実施報告になります。




http://e-comm.cityfujisawa.ne.jp/efp/index.php

H20年度協働モデル事業結果報告会は、5月18日(月)の午後、 総合防災センター6階で行われました。SFSからは「えのぽ」プロジェクトメンバーの井上秀男氏、栗原宏一氏が参加し、実施報告を行いました。
(1)事業実施の目的 (2)実施目標と結果 (3)実施の具体的成果 (4)課題と対応策 (5)2009年度の取り組み などの発表がありました。発表内容の詳細をPDFでご案内しています。宜しかったらクリックしてみてください。
発表内容の詳細をPDFでご案内しています。宜しかったらクリックして、マウスを右クリックして頂き右回転でご覧下さい。
なお、このファイルはPDF文書ですので、ご覧頂くには、「Acrobat Reader」(無料)が必要です。インストールされていない場合は下のボタンを開いて、ダウンロードしてからご覧ください。
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この中で、「えのぽ」の新しいサイト開発は、システム構築、コンテンツのリニューアルとも成果を揚げることができたが、自主運営のための財源を充分に確保できなかったことが課題として残されたことなどが報告されました。クリック拡大;SFS協働ワーキンググループ担当者の発表風景
協働事業担当課のIT推進課の横田さんからは、SFSとの協働事業の成果(コンテンツ量、質向上)に満足したが、自主運営については今後の課題であること、またコンテンツの向上のために市民記者の「えのぽ」編集への参画をお願いしたいとの話がありました。
また、市民活動推進委員からも、ページビューの増加などの成果について評価する意見が出されたが、来年度以降の自主運営については、関心の高さを示す質問が出されました。

協働ワーキンググループ