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Home SFSのこと ニュースのアーカイブ SFSの2011年「グループ別の活動報告」がまとまりました。年間の会議などの開催数は1,122回(前年比107.8%)、延べ参加人数は7,707人(123.0%)と、SFSの活発な活動が窺えます。

SFSの2011年「グループ別の活動報告」がまとまりました。年間の会議などの開催数は1,122回(前年比107.8%)、延べ参加人数は7,707人(123.0%)と、SFSの活発な活動が窺えます。

グループ別活動報告は、SFSの活動を量的に把握する方法として、2010年から開始。売上高や会員数と並んで、SFSの全体の活動量を測る指標として、集約しています。

調査の前提となるグループは、事業活動を行うWG(ワーキンググループ)、研究会、同好会などですが、WGがプロジェクトチームを含めて21、研究会が2、事務局が17、同好会が6、合計46グループからなります。
また、これらグループに関わるリーダーは30名に上ります。

2011activity-report

なお、2011年新たに活動を始めたのは、次の4グループです。
*健康応援団
*新しい公共委員会
*情報セキュリティPRJ
*コーラス愛好会

(担当/事務局 斎藤)