SFSの同好会「湘南温知会」は、10月31日、「川崎市立日本民家園」見学と「生田緑地ばら苑」観賞の会を催行します。会員はどなたでも参加できます。

 

◇期日;10月31日(水) 雨天中止
 
◇集合時間・場所;8時25分 小田急線・藤沢駅改札口 付近
 
◇往路の電車;小田急線 藤沢駅8時38分発 新宿行き(急行)/9時23分 向ヶ丘遊園駅 着
 
◇場所及と所要時間;
①「川崎市立日本民家園」10:00~(約2時間。ガイドは1時間半)
・入園料;大人500円/65歳以上300円(年齢証明できるもの持参)
②昼食;「川崎日本民家園」周辺で12時頃から。
③「生田緑地ばら苑」13:00~(約1時間)
・入苑料は無料(「ばら苑募金」にご協力をお願いします)


◇参加申込;
参加者は、「OFFICE365」⇒「サイト」⇒「チームサイト」⇒「イベント情報」⇒「伝助」から投票してください。


◇参加申込〆切り;10月11日(木)まで  (ガイドの申し込み期限を考慮して設定)
 
◇その他;
①生年月日を証明するもの(運転免許証、健康保険証等)を持参してください。
②昼食(弁当)を持参してください。
・向ヶ丘遊園駅から川崎市立日本民家園までの途中にコンビニがあります。
 
【参考】
 
「川崎市立日本民家園」;←クリック

NIhonMinkaen川崎市立日本民家園は、急速に消滅しつつある古民家を永く将来に残すことを目的に、昭和42年に開園した古民家の野外博物館です。日本民家園では、東日本の代表的な民家をはじめ、水車小屋・船頭小屋・高倉・歌舞伎舞台など25件の建物をみることができます。7件の国指定重要文化財をはじめ、いずれも文化財指定を受けた貴重な建築で、日本を代表する古民家の野外博物館の一つとして保存・公開を行っています。
民家は生活の発展に応じて、さまざまな改造が加えられています。日本民家園に移築した民家は、こうした改造の経緯を解きあかす復原調査を行い、原則として建てられた当初の古い形に戻しています。また、本館展示室ではこれらの民家に関する基礎知識を学ぶことができます。
 
「生田緑地ばら苑」; ←クリック
IkutaRyokutiBara「生田緑地ばら苑」は、小田急向ヶ丘遊園の閉園に伴い、園内に整備されたばら苑を、存続を求める多くの市民の声に応え、002年(平成14年)に川崎市が引き継いだものです。生田緑地の中に位置する本ばら苑は、周囲を多摩丘陵の樹林地に囲まれ、360度の緑のパノラマと清涼な空気が体感できる「秘密の花園」として親しまれ、バラの開花時にあわせ、春と秋の年2回開苑しています。本ばら苑の歴史は古く、開苑は1958年(昭和33年)にさかのぼり、当時は「東洋一のばら苑」と賞されました。苑内にはバラ文化の豊かさを示す代表的な四季咲き大輪種(HT・ハイブリッドティー)、四季咲き中輪種(FL・フロリバンダ)や、つるバラ(CL・クライミングローズ)、四季咲き小輪種(Min・ミニチュア)などが植栽されています。これらのバラの育成管理については、多くの市民ボランティアによって支えられて、本ばら苑の特徴となっています。2008年(平成20年)、ばら苑開苑50周年を迎え、新たにイングリッシュローズコーナーを整備しました。

 

(担当「温知会」 中野) (文責/斎藤)

 

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